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24時間目を守るサングラス Et baas×SUNSHIFT

24時間目を守る

目は「むき出しの臓器」と言われています。光をできるだけ直接、目に取り込むために、「むき出し」のままで骨には守られていません。
外からの力に対してはまったく無防備なのです。
常に外気にさらされていて、紫外線などの影響を直接受けてしまいます。
また、近年リモートワークの増加やスマホの普及、デジタル化によって、一日中モニターを見ている方も多いのでないでしょうか。

このような外的要因から目を守るために、サングラスやブルーライトカットメガネをかける事は手軽にできる対策です。
ここ数年、日本でもサングラスやブルーライトカットメガネをかける方は増加傾向にあります。
ですが同時に、屋外、室内でそれぞれ用途で使い分けるのはなかなか面倒です。

Et baas×SUNSHIFTなら、1本のメガネで「眩しさ防止」「紫外線カット」「ブルーライトカット」の三役が可能です。
SUNSHIFT® という特殊なレンズによって、室内ではブルーライトカットメガネ、屋外では紫外線に反応してレンズが色付き、サングラスに早変わりします。
さらにレンズの色付きの濃淡に関わらず、常に99%の紫外線をカットしてくれるのです。

Et baas×SUNSHIFTは屋外でも室内でも、24時間あなたの目を守り続けます。

レンズが色付く

紫外線に当たるとすぐにレンズが反応して、15秒ほどでサングラスに変化します。
紫外線量によってレンズ色の濃淡が変化するため、晴れの日は濃く、曇りや雨の日は薄くレンズが色付きます。
レンズの濃淡が紫外線の量を計る一つのバロメーターにもなります。寒い日や薄曇りの日でも紫外線が思いのほか強いこともあります。

また、室内に入ると数分でレンズの色が透明に戻るため、通勤中、買物中も外す必要はありません。
暗い場所や夜など、サングラスが少し不便に感じるシチュエーションでも、これなら気にせずにかけていられます。
レンズカラーはグレーとブラウンの2色。フレームの色に合わせて、グレーまたはブラウンに変化します。

ベータチタンで付け心地抜群

手に取ってみると、その軽さに驚くはずです。
理由はベータチタンという特殊な金属を使用しているためです。
錆びない、アレルギーフリーである通常のチタンの性質に加え、非常に軽く、高い弾力性と耐久性を兼ね備えたのがベータチタンの特性です。

Et baas×SUNSHIFTは、テンプルはもちろん鼻パッド部分にもベータチタンを採用。
調整なしで自然と顔にフィットするので、ずれにくいのも特徴です。
驚きの軽さと抜群のフィット感は、ついかけていることを忘れてしまうほどです。

フレーム自体の重さで鼻や耳に負担を感じる方も多いはず。
そのような経験がある方たちには特にお試しいただきたいアイテムです。

フレームのこだわり

Et baas×SUNSHIFTは世界的に有名な眼鏡の産地・福井県鯖江で、熟練された職人によって一本一本丁寧に作り上げています。

鯖江の眼鏡は国内シェア約95%を占めており、その歴史は100年以上前にも遡ります。農家の副業として広めたことが始まりでした。
次第に専門の製造者がパーツごとに分業していき、まち全体がひとつの大きな工場として眼鏡作りを行うようになったのです。
鼻パッド製造を専門としている企業、フレームを磨く研磨職人、小さなネジパーツを製造する部品メーカー。

それは今でも変わっていません。シンプルな作りに見える眼鏡ですが、作り上げるまでには何百もの工程があります。
それぞれの職人がその何百もの工程を手仕事で行い、やっと1本の眼鏡が生まれるのです。

Et baas×SUNSHIFTには多くの企業、職人の技・知識・技術が盛り込まれています。
大量生産のフレームとは違う味わいを是非、実際に手に取って感じてみてください。

フレームの形

一言で眼鏡と言っても、フレームのデザインによって印象は大きく変わります。
今回は代表的な形の2種類を紹介します。

「ウェリントン」は主に逆台形型をしています。
この形状は1950年代RAYBANがデザインした「Wayfarer」というモデルが始まりと言われています。
このWayfarerがアイビーリーグで流行し、人気を博したことで定着しました。

そのため、海外ではウェリントンではなく、Wayfarerと呼ばれています。
では、なぜ日本では「ウェリントン」と呼ばれているのか。

それは1970年代、EYEVANが「ウェリントン」モデルを発売し人気を博したことで、その呼び方が定着したと言われています。

「ラウンド」はその名から想像できる通り、レンズが丸い眼鏡のことをいいます。
アメリカの喜劇役者、ハロルド・ロイドが掛けていた事から「ロイド眼鏡」とも呼ばれています。

昔のレンズはすべて丸く、その形にあわせてフレームを作っていたため、眼鏡は全てラウンド型でした。
そのため、歴史上の人物は皆、丸眼鏡をかけているのです。丸眼鏡=レトロのイメージが強いのはそのためです。
Et baas×SUNSHIFTはラウンドの雰囲気を残しつつ、フレーム上部が眉の形に沿うようにデザインされています。
顔に馴染みやすく、普段使いにもおすすめです。

ぜひ、あなたにとってお気に入りの、フレームの形を見つけてみてください。

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